医師紹介
医師2名体制

初めて受診するとき、どんな医師が診てくれるのか気になる保護者の方は多いと思います。井口小児科クリニックでは、院長 井口正道と医師 井口真帆の2名体制で、お子さまの診療にあたっています。
1964年の開業以来、草加・獨協大学前の地域でこどもたちの診療に携わってきました。
日常のちょっとした体調の変化から、食物アレルギーやぜんそく、アトピー性皮膚炎まで、地域のかかりつけとしてご相談いただける体制を大切にしています。



当院は昭和39年(1964年)、初代院長・井口正美が開業しました。
医学博士(論文:滲出性体質に関する研究)で、学会認定小児科専門医として長く地域の子どもたちの診療にあたり、平成30年7月に90歳で逝去しました。
旧制日本医科大学医学部を卒業後、日赤中央病院小児科(現・日赤医療センター)、葛飾日赤小児科を経て、昭和39年6月に当院を開業しています。
受診について気になることがあれば、お気軽にお電話ください。
048-941-8686
受付 9:30–12:00 / 15:00–18:00
日常のちょっとした体調の変化から、食物アレルギーやぜんそくのご相談まで、まずは何でもお話しください。